HISTORY

大林督享 ヒストリー
大林督享競技履歴

Latest Results

最新競技結果

■2019.5.20 UP
セイコーゴールデングランプリたくさんの応援ありがとうございました。
セイコーゴールデングランプリたくさんの応援ありがとうございました。
結果はかなり悔しいものとなりました。
静岡国際、⽊南記念と前半のスピード不⾜が課題となっていました。
今回はその課題に取り組み、前半から攻めるレースをすることを⾹川から現地に駆けつけてくださった河北コーチと相談し決めていました。
レースを振り返ると今回の課題としていた前半はこれまでよりもスピードを上げることはできました。
しかしそこでの体⼒の消耗が後半の⼤きな失速へとつながりこのような結果になってしまいました。
前半も後半もまだまだ課題はたくさん残されています。
次戦は国内NO.1 を決める⼀番⼤きな⼤会である⽇本選⼿権です。
そこで優勝と⾃⼰ベストを出すためにまた気持ちを新たに頑張っていきます。
応援ありがとうございました。
  • 競技会名:IAAFワールドチャレンジ第3戦
    セイコーゴールデングランプリ陸上2019⼤阪
  • 競技会レベル:国際
  • ⽇時:2019年5⽉19⽇
  • 競技会場:ヤンマースタジアム⻑居(⼤阪)
〈400mH〉
  • 51秒54 第6位
セイコーゴールデングランプリ
セイコーゴールデングランプリ400MH
IAAFワールドチャレンジ第3戦
【次回競技会予定】
2019年6⽉28⽇・29⽇ 
第103回⽇本陸上選⼿権⼤会 400mH
博多の森陸上競技場(福岡)
応援よろしくお願い致します。
■2019.5.13 UP
第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会
400m優勝!
  • 競技会名:第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会
  • 競技会レベル:関⻄
  • ⽇時:2019年5⽉11⽇・12日
  • 競技会場:ヤンマーフィールド⻑居(⼤阪)
◆1日目(2019年5⽉11⽇)
来週のセイコーゴールデングランプリに向けての調整という形で疲労を考慮し200m 予選のみに出場しました。
向かい⾵のきつい中でのレースでしたが、イメージ通りの⾛りは実⾏できました。
明⽇は400m の予選のみに出場予定です。
選⼿宣誓も無事にやり遂げることができました。
〈200m〉
  • [予選]21秒81(向かい⾵2.8m)
  • [決勝]棄権
〈400mH〉
  • 棄権
◆2日目(2019年5⽉12⽇)
400m は予選のみの出場予定でしたが、⽋場者が多く、予選がなくなり、決勝になりました。
その結果、優勝することができました。
タイムも46 秒94 という⾃⾝2度⽬の46 秒台で⾛ることができ調⼦が徐々に上がってきていることを確認することができました。
まだまだ標準は先の試合に合わせているのでしっかり準備をしていきたいと思います。
次戦はいよいよゴールデングランプリとなります。
良いパフォーマンスができるように頑張ります。
今回も応援ありがとうございました。
引き続き応援よろしくお願い致します。
〈400m〉
  • [決勝]46秒94 優勝(セカンドベスト)
第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会400M優勝
第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会400M優勝
第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会400M優勝
■2019.5.7 UP
第35回静岡国際陸上競技⼤会、⽊南道孝記念陸上競技⼤会、上位入賞。
セイコーゴールデングランプリ2019⼤阪の出場決定!
◆第35回静岡国際陸上競技⼤会
静岡国際陸上、海外からも選⼿が参加する国際試合に今年は招待選⼿としての挑戦でした。
結果は50秒48でタイムレース全体の6位(⽇本⼈4位)でした。
前回の丸⻲カーニバルの時と同じレースパターンで記録を1 秒近く縮めることができ、上位⼊賞となり⾃信になりました。
今回の結果により、セイコーゴールデングランプリ2019⼤阪の出場が決まりました。
セイコーゴルデングランプリは国際陸連が指定する世界トップレベルの試合の1つです。
まだシーズンは始まったばかりですので今回の課題をまた修正し、次戦では今⽇よりも良いパフォーマンスができるように調整していきます。
  • 競技会名:第35回静岡国際陸上競技⼤会
  • 競技会レベル:国際レベル
  • ⽇時:2019年5⽉3⽇
  • 競技会場:⼩笹⼭総合運動公園 エコパスタジアム(静岡県)
〈400MH〉
  • [タイムレース決勝]50秒48
    4組⽬1着 全体6位 ⽇本⼈4位
◆第6回⽊南道孝記念陸上競技⼤会
静岡国際陸上から中2 ⽇での⽊南道孝記念陸上となりました。
連戦で疲労のある中での⼤会となりましたが静岡での課題を修正できるように集中して挑みました。
結果は記録も順位も向上し、今年から取り組んでいる新たなレースパターンも少しずつ⾃分のものになってきました。
今回の結果により⾃信を持つことができ、さらにまだまだ記録を伸ばすことができると感じた反⾯、その分やはり負けてしまったことは⾮常に悔しい思いをしました。
これを糧に練習に取り組みたいと思います。
次戦は関⻄実業団選⼿権となっていますが連戦の疲労と次戦への調整を考え、出場種⽬はまだ定めておりません。
今後の⾝体の状態と相談し、セイコーゴールデングランプリでベストな状態を作れるような選択をしていきたいと思っています。
関⻄実業団での選⼿宣誓はしっかりと役割を果たしてきたいと思います。
  • 競技会名:第6回⽊南道孝記念陸上競技⼤会
  • 競技会レベル:国際レベル
  • ⽇時:2019年5⽉6⽇
  • 競技会場:ヤンマースタジアム長居(⼤阪)
〈400MH〉
  • 50秒11 第4位(⽇本⼈3位)
【第6回⽊南道孝記念陸上競技⼤会 Youtube】
5:58:50 スタート

⽊南道孝記念陸上競技⼤会400MH動画

【第6回⽊南道孝記念陸上競技⼤会の写真】
⽊南道孝記念陸上競技⼤会400MH
⽊南道孝記念陸上競技⼤会400MH
⽊南道孝記念陸上競技⼤会400MH
■2019.4.22 UP
丸⻲カーニバルにて、
[400m予選]49秒20、[400m決勝]47秒39 にて優勝(⼤会新記録)。
[400mH タイムレース決勝]51秒24にて優勝。
たくさんの応援ありがとうございました。
⼤会初⽇の400mでは47秒39で⽬標としていた⼤会新記録を更新し優勝することができました。
2 ⽇⽬、専⾨種⽬の400mHは51秒24というタイムで優勝しました。
今年からレースのプランを変更しハードル間の歩数を昨年までの歩数より少なくすることにし、昨年から冬季練習に励んでいました。
今回がプラン変更後初のレースとなり、不安も多少抱える中でのレースでしたが歩数の部分はうまくいき、内容的には良い感覚が掴め⾃信も掴めました。
もちろん課題もありますので次戦に向けてしっかり修正し、良いタイムで⾛れるように励みます。
  • 競技会名:丸⻲カーニバル
  • 競技会レベル:⾹川県主催⼤会
  • ⽇時:2019年4⽉20⽇・21⽇
  • 競技会場:⾹川県⽴丸⻲競技場(⾹川)
〈400m〉
  • [予選]49秒20
  • [決勝]47秒39 優勝(⼤会新記録)
〈400mH〉
  • [タイムレース決勝]51秒24 優勝
丸⻲カーニバル優勝
丸⻲カーニバル400M優勝
丸⻲カーニバル400MH優勝

400mH

400mH競技履歴

〈2012年〉
  • 香川県高校新人大会/四国高校新人大会
    大会新記録 優勝
  • 日本ユース選手権 第7位
〈2013年〉
  • 四国高校総体 優勝
  • 全国高校総体 出場
〈2014年〉
  • 日本ジュニア選手権 第4位
〈2015年〉
  • 日本ジュニア選手権 第3位
    自己ベスト50秒18をマーク
    (20歳以下日本歴代10位の記録)
  • 国民体育大会 第5位
〈2016年〉
  • 台湾オープン出場 第4位
    (日本学生 代表)
  • 国民体育大会 第7位
〈2017年〉
  • 西日本学生陸上競技対校選手権大会 優勝
  • 日本学生陸上競技対校選手権大会 第4位
〈2018年〉
  • 関西実業団選手権 優勝
  • 木南道孝記念陸上 第2位
  • 静岡国際陸上第 第4位
  • 全日本実業団選手権 第4位
〈2019年〉
  • 丸⻲カーニバル 優勝
  • 第35回静岡国際陸上競技⼤会 
    4組⽬1着 全体6位 ⽇本⼈4位
  • 第6回⽊南道孝記念陸上競技⼤会 
    第4位(⽇本⼈3位)
  • 第36回関⻄実業団陸上競技選⼿権⼤会 
    400m 優勝
  • IAAFワールドチャレンジ第3戦
    セイコーゴールデングランプリ陸上2019⼤阪 
    400mH 第6位

GP-series

2018年
「日本グランプリシリーズ」
種目別チャンピオン

「日本グランプリシリーズ」とは、全国13都市で開催される13のトラック・アンド・フィールドの大会。
各大会での記録や順位により算出されるポイントを合計しランキング化した結果、

大林 督享は、シリーズポイント「2365pt」で全競技中「第4位」。
400mHでは、第1位で「種目別チャンピオン」です。

Position

現在の立ち位置

年次ベスト 日本ランキング
2014年(大学1年) 51秒16 33位
2015年(大学2年) 50秒18 13位
2016年(大学3年) 50秒15 16位
2017年(大学4年) 49秒70 10位
2018年(プロ1年目) 49秒75 7位